- 2020年5月21日
メールでミスを謝罪する時は「直接謝罪してから」がマナーである
誰でもミスをすることはあります。ミスをすると気まずく隠したくなりますが、気がついた時点で素早く対応する必要があります。今やスマホの普及により謝罪時に便利なメールがありますが、それだけでは迷惑をかけた相手に誠意が伝わりません。必ず電話や直接会って謝罪してから、更に謝罪メールを送ることがビジネスマナーであります。またミスによって迷惑をかけた上司にも同じ方法で謝罪することを忘れてはいけません。ミス後の誠意を持った対応こそが信頼回復に繋がります。